5月29日(日)有度生涯学習交流館進学説明会報告

後援者様報告用写真
後援者様報告用写真
後援者様報告用写真(一部加工修正しています)
日時

5月29日(日)10:00~11:30

内容

有度生涯学習交流館 講義室1・2にて計画通り実施

参加者

参加者数11名

アンケート ご感想

ご感想

色々思う所があり参加させて頂きました。
参考になりました。

ご感想

多くの進学先がある事を知れて良かったです。
(調べなければ分からないことだったので。)

ご感想

全日制高校に通うには普通級に移らないといけないという事や、どういった高校の種類があるかを知れて良かった。
今、小学1年生なので、まだまだ先の事だと思っていたが、今から高校の事を意識して、今出来る事をしていきたいと思った。(高校について知るなど。)
実際の例、多くのデータをたくさん聞けて、これからの子供の成長を伸ばす為のヒントが少しつかめた気がします。
とてもおもしろく聞けました。ありがとうございました。

ご感想

中2、ASD知的支援級ですが、不登校ぎみの男子の母です。
少しずつ学校へ行き、特別支援学校高等部を目指しています。
先生の実際に進学した子たちのお話をきき、チャレンジや経験、できないと決めつけるのではなく、やれるようになってみる、など、親からの子への見方、育て方を考え直すことができたように思います。
支援学校もムリかなと思っていましたが、できないとあきらめることなく、進んでいけたらと思います。

ご感想

支援学級の親同士の交流も限られているので、
今後グループワークも含めた講習、研修もあってもいいと思います。
今日の先生の話はとても聞いていてはっとしました。
今からでも遅くないと思い、根気よく子供と向き合いたいです。

ご感想

ありがとうございました。
事例を交えて話していただき、とても勉強になりました。
子どもが自律してやれるということ、そこに向かうよう大人が支援していかなければと考えました。とてもためになりました。

ご感想

特支学級にいると全日制の高校に入るのは、やはり難しいなと感じました。
しかし、現場で子どもを見ていると、まだまだ生活面では自律するために支援期間が必要と思いつつ、保護者は通常級へできるだけ早く入れたいと意見がくい違うこともあります。子どもの将来のことを考え、どのような選択が一番ふさわしいか常に悩みどころと思いました。
ありがとうございました。

ご感想

親として子供に接するイメージがわきました。

ご感想

グレーゾーンの子の進学について、具体的な例をあげて話されていて、とても参考になりました。
ありがとうございました。

ご感想

・話がきちんと整理されていてわかりやすかった。
・宿題、板書など個別最適な学びがもっと現場で進められたらいい。

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